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2011年11月

2011年11月27日 (日)

パンフ撮影。

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■今日は「BuKATSu.」終了後、「ダンコレ」のパンフレット撮影のために、出演する仲間を連れて、渋谷のスタジオに行って来ました!


「GoodWill 王子支店」で一緒だった、 船生 光が、普段はカメラマンのアシスタントをしているので、撮影は、彼にお願いしました。


「GoodWill」以来ですなぁ。

髪の毛も、ドレッドにしたりして、ちょっとたくましくなった感じです。


写真はさすがな感じで、名前が光だけに、良い感じに光を使っててcoldsweats01、 みんなも大満足の撮影でした!


みんなが、準備している間、光が暇そうだったので、最高のモデルを相手に(俺)smile、写真を撮らせてあげました(ちゃっかり)bleah

あー楽しかった!

2011112717540000
撮影の邪魔
scissors


そして、そして、年末の『なごみの年の瀬!』の詳細を出しましたので、見て下さいね。
ぜひぜひ、2011年の最後を、一緒に過ごしましょ!

カウントダウン&初詣企画もあるよ!(下のリンクから↓)


■『なごみの年の瀬!&カウントダウン!』→ココをクリック!

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2011年11月20日 (日)

再会!

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■今日は「本日のお日柄は」の、お疲れさま会でした。

少し落ち着いてから、またみんなで!って、話してたのでhappy01
リハーサル中で来れない人は何人かいて、残念だったけど、また、あの雰囲気を味わえて楽しかったです。

久しぶりな感じはなくて、またすぐ、本番が出来そうなノリでしたhappy01


次は、忘年会か新年会だってdash

写真は無し。ごめんね。
たぶん誰も撮ってないと思う。
coldsweats01



そして、来年のダンコレに向けて、『TAPダンス部 週誌』が、期間限定?で再開しました。

よろしくおねがいします!


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2011年11月17日 (木)

散歩

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■深呼吸

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日々、新鮮!

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■気がつけば、こんなに日にちを空けていたんですね、ブログcoldsweats01
ごめんね。


今は、起きてるほとんどの時間を、自分に向かう時間に使ってまして、いっさい他のことは。。。

と、いいつつも!
来年2月の、TAPの発表会に、向けて、みんなの衣裳を探し歩いたりしています
dash

でも、あえて、やるべきこと以外の、他のことには目を向けないで、集中する時間を、たくさん作っています。

2012年に向けてですねfuji


自分を知るというか、自分の信念、観念、思い込み、欲求など、自分の今までを振返って、あぶり出してます。

あっという間に、300,400の観念などが出てきて、それをひとつひとつ、自分の中から「リリース」していく作業をしています。


もちろん、まだまだなので、年内は、やることはちゃんとやって
coldsweats01、それ以外の時間は、すべてこの作業に、時間をあてようと思っています。

ほんと、新しくなっていきますよ、自分がshine
軽くなっていくしね。

12月の「なごみの年の瀬!」では、新しい「右近良之」になってるでしょう
smile



何年も前から、いちどやらなきゃなぁ、と思っていたんですが、強く必要性を感じてなかったし、どこかで信じていなかったんでしょうね、「それをやってどうなるの? 面倒くせー」って。

まったくやらなかったんです。

でも、このタイミングだったんでしょうね。
ようやくその時期がきたみたいです。


もう、気付きばかりで、ビックリすることが多いです。
「うわぁーそうだったのかぁ!」なんて、つい声を出したりしています。

今すぐ、「出番」やりたいくらいhappy01



ひとつ、はっきりと言えることは、「今の自分がいる環境、状況、そのすべてが、自分の願望を達成してる状態だということです」

「えー冗談じゃない!」

そう思うよね。
それが、普通だよね。



でも、実はそうなんだ。
今までの、気に入らない状況も、何もかもが、全部自分が望んでたこと。
はっきりと、分かった時に、俺はおかしくて笑っちゃったよ。


もちろん、自分の意識の届く範囲では、苦しい状況とか、そんなこと望むわけないよ。

でも、気付かないだろうけど、しっかりと、望んでるし、願望は達成してるんだ。

だから、今の状況に、文句を言うってことは、神様からしたら「そりゃないぜ!」ってなる。
「お前さんの望む通り、一生懸命、操作してるじゃん」って、ヘソ曲げちゃうんだよ happy01



簡単な例えだと、子供の時に、風邪とか引いて、少し苦しいんだけど、お母さんが優しかったり、みんなが気をつかってくれたり、堂々と平日に、家で寝てたり出来るから、どこかで幸せな気持ちを、少し感じてたりしたことない?

俺は、ある。


必ず「光があれば影がある」


で、この場合は、少し意識があるんだよね。
「あー、そういえば、あったぁ〜」って、後で気付けるレベルだね。

影の状態の中で、少し光を見つけたみたいな。(本当は風邪を引いた状態が、影でもないんだよ。分かりやすさのためにね)

でも普通は、まったく意識の上にあがってこないことが、ほとんどなんだ。


その時の、癒された状態(光)を、心の奥底で、望みながら、セットで出てくる、病気(影)にだけ強く意識が向いて、「嫌だ!」ってなる。

影の方だけに意識がいっちゃったり、光の方だけに意識がいっちゃったりして、本当は両方あるのに、両方に意識を向ける人は、ほとんどいないからね。


だから、この場合だと、「会社に行くのやだなぁ」とか、「少し人間関係に疲れちゃった、休みたい、癒されたい」なんて、思いが強いと、神様が「この子は、このパターンの時は、病気になって、家で寝ていると、癒される波動を出してたな。よーし合点だい!」なんて、情報をすぐに引き出して、操作してくれる訳です
pcsweat01

本当は望んでいない方にshock


「えー、私は会社に行きたくないって望んだのに!」
「疲れちゃったから、癒されたいって、言ったんだよー」なんてね。
自分の本当の欲求と、観念が、合ってないって、感じかな。

まっ、ブログだと、また長くなるから、取り合えず、そんな感じ。


今日の最後、

自分を愛するって、自分を好きになるように、顔張るってことじゃなくて、どんなに駄目でも、すべて受け入れてあげることなんじゃないかな。

そして、本当の自分を知ってあげて、自分の置かれてる状況を、自分が創ったんだと、理解して、受け入れてあげることが、最高に自分を愛するってことなんだと思う。


もう少し、詳しく知りたいなら、「なごみの年の瀬!」に、遊びに来てね!
って、まだ詳細が

はい、ほんと、動きますから、ごめんなさい
pig


2011111619100000
急いでたら、渋谷のスクランブル交差点のところで、ジーパン脱げちゃった
dash
なわけないか。

これ、ジーパンが、スクランブル交差点の側に、立ってるんですよ。
アートなのかなぁ?

お店の看板的なものではなさそうだったし。

みんな側にいって、中見たり、記念写真撮ったりしてて、ジーパンの周りから、人が居なくならない中、一瞬の隙をみて、パシャリ
camera

おーアートだぁshine


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2011年11月 9日 (水)

ひさびさの、のんびりくん。

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■今日は、お芝居が終わったら、いちばんしたかったこと。

国立国会図書館に、籠ってましたぁ book
いちばんしたかったことが、図書館って happy01


国会図書館の周りを、少し散歩してから、籠りました。

気持ちよかったぁ。
あー、幸せ
shine


今後は、来年の2月の、「ダンコレ」に向けての、自分のリハーサルと、みんなへの振り付けが、入ってきます。

そして、年末の「なごみの年の瀬!」の、準備。(早く詳細出さなきゃ)

それから、来年の妄想??? smile


それ以外は、2012年に向けて、ひたすら、自分自身の意識をクレンジングしまくりますshine

と、言っても、どこに行くとか、、誰かと何かするというわけじゃないんだけどね。
ひたすら、ひとりで。


あっ、大きな、お風呂にも、入りたかったんだ
spa happy01


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2011年11月 7日 (月)

今いる場所が、完璧。

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■昨日、無事に「正太くんの青空」、6日間、11回公演が終了しましたsign03

応援してくれた、みなさまnotes 本当にありがとうございます。

毎回思うことですが、観にきてくれる人がいて、初めて表現できる訳で、本当に感謝感謝ですshine

今回も、また少し成長できました。
ありがとうございますheart01



■ここ4ヶ月ちょっとで、4本の舞台と、1本の映画に出させていただいて、感じたことを書きますね。

少し、長いです。


だから、疲れてたり、長いのはちょっと
coldsweats01、という人は、このページを閉じて、元気な時にでも、読んでください。


僕が、いちばん感じたこと、それは、実は芝居のことではなく、「結局どこにいっても、周りには『自分の世界』が、あるだけなんだなぁ」ってことでした。


人が変わっても、環境が変わっても、自分の周りに映し出されるのは、自分の世界。
なぜなら、自分が中心にいるから。

すごく、シンプルで、当たり前なこと。


今回の「正太くんの青空」も、演出の幸野以外、まったくの初対面のメンバー。

でも、「どんなカンパニーだろう?」とか、「どんな人達だろう?」とか、ほんと気にしなかった。

俺が、そこにどう居るのか、そこをどう見るのか、ただ、それだけが大事だと思ってたから。


そして、結局は、自分の今いる場所が、どうとか、こうとか、関係ないんだなぁ。と、あらためて思いました。

今の場所で、大切なものを、見つけられないなら、どこにいても、きっと同じ。

たとえば、今嫌だと思ってる、その状況の中で、心をオープンにして、心の底から、たくさんの「ありがとう」や、「感謝」を、見つけられたとき、はじめて、自分が望む、次のステージ(場所や状況)に、いけるんでしょう。


ゲームでも、ひとつのステージ(レベル1とか、2とか)をクリアしてから、次に進むでしょ。

「この、ステージ嫌だ!嫌いだっ!」って、1回、電源を切ってやり直したとしても、結局、さっきと少し違う仕掛けが出てくるくらいで、レベルは変わらない同じステージが、待ってるだけ。

でも、一度クリアしてしまえば、また最初からやり直しても、簡単に進んでいける。

そして、ステージをクリアすると、次のステージに進めた、ご褒美として、自分や、自分の持ち物が、より精度が高くなったりして、パワーアップする。


結局人生も、あれと、同じこと。

今まで、ハードルだと思ってたものを、簡単にまたげるようになったら、それはもう、ハードルじゃない。

そうすると、どんどん、自分の周りの世界が、心地いいものに、変わっていく。

そして、人間界では、クリアするたびに、周りの状況に左右されず、動じなくなっていけるんですね。
それを「器が大きくなっていく」とか、「人間力がUPする」とか、言います。


そして、「あなたが、今、自分の嫌だと思ってる状況を、見続けなきゃならないのは、今ここにある、宝物を見つけられないからですよ」って、「あなたが手放さなきゃいけない思い込みが、これですよ〜!」って、神様はいつも、24時間どこにいても、それを見せて、教えてくれてます。

だから、宝物が見つけられなかったり、思い込みに気付けないままだと、 環境を変えて、しばらくは少し変わったつもりになっても、また、形や人は違えど、同じ様な苦しさを味わうんです。(まだ、レベル1を、クリアしてなかったんだぁ〜)coldsweats02


そして、そのたびに「あんた恐い人やな〜!まだここにおるんかい。もう、早く気付いて!次に進みなはれっ!!(なぜか、ここだけ関西弁?・・・この関西弁?合ってる?
coldsweats01)」って、一生懸命気付かせようと、同じ様な状況を、神様は演出してくれているんです。

だからこそ、「人生は学び」だっていうし、「すべてに感謝しなさい」っていうんでしょうね。



■「正太くんの青空」は、毎回ゲストがいて、そのゲストが、最初から、最後まで、舞台上に居続ける、珍しいお芝居でした。

そして、特に決まった演出はなく、その人なりに勝手に動きまわるという、まさに「無法地帯」のような状況happy01

舞台上で、いきなり役者に話しかけるゲストや、あちこち勝手に動きまわるゲストもいたりして、正直ヒヤヒヤでした。


でも、その中で、なんで俺、ヒヤヒヤしてるんだろう?と、思ったんです。

この人が、勝手に動きまわるから?・・・いや、違う。

俺の中の、ヒヤヒヤのスイッチが、この状況に勝手に反応して、入ってしまっただけじゃん。
こういう状況になると、ヒヤヒヤしてしまう、俺の思い込みはなんだろう?


で、その状況で、舞台上にいながら、「はっ!」と、気付いたんです。

究極、自分が見てる、その物自体(環境や状況)は、どうでもよくて、今、目に映ってるものに対して、自分はどう反応してるんだろう?、なぜそう反応してしまうんだろう、と、そこだけに意識を向け、自分の思い込みや、信念を見つければいいんだ。と、思ったんです。

そしたら、周りが何してようと、気にならなくなりました。


あー、今回、俺が「正太くんの青空」に、呼ばれたのは、これを知るためだったんだぁ。と、分かりました
shine


今回のお芝居は、ともすると、重いテーマです。

人によっては、そこに、「苦しさ」や「恐れ」、「不安」など、少し居心地の悪いものが、映し出されたでしょうし、人によっては、「愛」が映し出されたりと、観る人それぞれに違ってると思います。

「苦しさ」や、「恐れ」、「不安」が映し出されること自体が、決して悪いことなんではなく、ただ、その人の、意識を変えていくテーマが、形を変えて、そこに映し出されてるだけなんだと思います。



■今まで、たくさんの役者さん達とやってきて、感じることは、みんな、人の評価をすごく気にしてるんですね。

そして、一喜一憂してる。
当たり前と言えば、当たり前です。


きっと、役者になったり、世間に出ていく人ってのは、世の中に自分の身をさらして、好き勝手なことを言われても、それに影響されずに、自分を愛すことが出来るか?という課題を、自分で選んで、生まれてきた人であるのかもしれませんね。


そんなことを感じるようになってきてから、人の評価がいいとか、悪いとか、そんなことどうでもいいや。と、思うようになりました。

まったく気にならないかっていえば、嘘になるけど、自分の手の届かないことに、自分が勝手に反応して、自分のエネルギーを落としたり、出て来ては消えていく、そんな、泡のようなもの(評価とか)に、絶対に自分を明け渡したくはない。と、思いました。


思えば、他の人の、自分に対するマイナスの思いを、プラスに変えていくことに、ずいぶん時間と労力をかけてきたようなきがする。

きっと、ほとんどの人が、そうして生きている。
それが、悪いことだとも思わない。

でも、自分の真ん中にいれるのは、自分だけ。

真ん中に、自分以外の他人を持ってきて、自分を変えていこうとしたり、自分を輝かせていこうとしても、こりゃ無理なんだ。

だから、


「褒められても、他人事。けなされても、他人事」


簡単ではないけど、これを肝に銘じていこうと思います。



■そして、もひとつ、思ったこと。

それは、48年間生きてきて、今の自分をいちばん愛してるし、今の自分をいちばん信じてるし、今の自分が置かれてる環境を愛してるし、やっぱり、これからの自分が楽しみでしょうがない。ってこと。


みんな、ありがとね
shine


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集合写真!


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2011年11月 4日 (金)

自分。

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■本日3日目も、濃く楽しく終わりました。happy01
ありがとうございますsign03


芝居が楽しくてしょうがない。
今さらながら。。。

そして、芝居ってすごいなぁって、ここにきて感じている。


自分以外の誰かになるんじゃないんだよなぁ。

自分が普段、表現してあげてない、日陰に隠してしまっている自分を見つけてあげて、日向に出してあげることが出来る、とってもありがたい職業。


自分て、自分が考えるより、本当はずっとずっとずっと大きく、たくさんの表情を持った、魅力的な存在なんだshine


自分が恥ずかしいと思ったり、人に見せてはいけないと思ったり、こんなことをしたら、まわりの人にどんな目で見られるだろう?なんて、自分が勝手に、自分の影だとして、たくさんの自分に、表に出る許可を与えず隠し続けていると、自分の中の、とっても人間味に溢れ、魅力的な、愛に溢れた部分までも、同じだけ隠していってしまう。


なぜなら、それは「コインの表と裏」だから。


【裏が表を支えてる】


なのに人は、表だけを愛し、表だけを求めて、裏を拒否したり、否定したり、ないものとしようとする。

それは、無理なんだ。
だから、苦しくなるんだ。

芝居をして、そんな事にも気付かせてもらってる。


光を求めれば、そこには必ず影がある。

より強い光を求めるということは、より深い影も同時に求めているということ。
それが、3次元の絶対的な法則。

そこには、なにひとつ例外はない。



俺は今、右近良之の何%を、愛してあげて、外に出てもいいって、許可をしてあげてるんだろう。

小さい時に、固い扉の中に、とじ込めてしまった、たくさんの自分が、愛されるのを待って、俺の中で、スタンバイしてる。


「愛すべき、もっとだらしない俺」、「愛すべき、もっと自分勝手な俺」、「愛すべき、もっとデリカシーにかけた俺」、「愛すべき、もっとエッチな俺」etc.


『長い年月、待たせてるけど、必ず日向に出してあげるから、待ってて』


明日も、たくさんの「愛」を持って、
右近良之の中にある、学年主任の杉山陽一という人間を、表現します!


当日、ふらっと遊びにおいでよconfident

「右近良之扱いで」って、受付で言えば、前売り価格で観れるからさwink


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いつかの・・・



■GO-SUNS★幸野ソロプロジェクト ~第1ソロ~
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2011年11月 1日 (火)

いよいよ!

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■さあ!明日(11月1日)は初日!!

今日は、ワーサルシアターに入り、場当たり稽古をしてきました。
役者の、立ち位置や、出入りの確認、音響や照明の確認などです
eye

こじんまりとした小屋ですが、気持ちいい小屋でした。

駅から、徒歩2分くらいですかね。近いですよ。

待っとるけんね〜happy01


2011103121470000
みっちゃんこと、満田伸明くんと。

みっちゃんは、顔合わせて間もない、まだ話したこともないくらいの、リハーサルの時に、いきなりアドリブで、ぼくのあそこを、思いっきり、わし掴みしてきました

僕は、その、みっちゃんの芝居を受けながら、「あーいいなぁ」と、思いました。
あっ、わし掴みがじゃなくてだよ。

まあ、一応、ずいぶん歳も離れてますし、まだ稽古初めで、話したこともない様な時なので、ためらうのが普通ですが、まったく躊躇なく、挨拶代わりのように、芝居をぶつけてきた事が、嬉しかったし、見習うべき姿だと思いました。

あっ、ぼくは相手の役者さんのを、わしづかみにするやり方ではなく、違うやり方でcoldsweats01

でも、普段は礼儀正しい、好青年です。。。だと思う。。。酒が入ったら変わるのか???までの付き合いがまだありません。

みっちゃんのお芝居もお楽しみに〜!


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